レーシックとコンタクトレンズ、どっちがお得?

コンタクトレンズをしているあなたなら単純に計算すればわかります。仮に使い捨てコンタクトレンズ2weeksを使用しているとしましょう。私が以前使用していたコンタクトレンズはボシュロム2weeksで病院で購入して3か月分約8,700円でした。
コンタクトレンズ代3か月分¥8,700+病院の定期検診代¥1,000=¥9,700
年間で ¥9,700×4=¥38,800
10年間で¥388,000にコンタクトレンズを外している時のメガネ代が必要になります。
1dayのコンタクトレンズはもう少し高いですから、若いうちからコンタクトレンズを装着するならレーシックのほうが断然お得ということになりますよね。
また、コンタクトレンズは長期間使用していると角膜の細胞がどんどん減っていってしまうので、25年間の装着が限界と言われています。
コンタクトレンズよりもレーシックがお得!

神戸クリニックのアイレーシックは、両眼で350,000円です。
こう見ると高いなーと思うかもしれませんが、この金額の中には、定期的に行われる術後検診・薬代(術後1年)・生涯保証制度が含まれているので検診や、もしもの時の治療に、料金を請求されることはありませんし、適応検査も無料です。
また、生命保険に加入している方は、レーシックの手術を受けた場合保険給付金が受け取れる場合がありますし(一般的には3~10万円程度・加入してる保険会社に要問い合わせ)医療費控除として、1年間に支払った医療費が10万円を超えた場合、税金は還付されます。
コンタクトレンズは毎年お金がかかる一方で保証は何もありませんし、コンタクトレンズのトラブルも増えています。
どちらがお得かは、一目瞭然ですね。
レーシックとコンタクトレンズのメリット・デメリット
コンタクトのメリット
・使い捨てタイプは手入れの必要がなく簡単。
・度数が変わったらレンズを変えられる。
コンタクトのデメリット
・角膜など、眼に負担がかかってしまう。
・異物感があったり、充血などがある。
・入浴時や旅行に不便、面倒。
・お手入れが面倒。
・長期で使用するため、コストがかかる。
・細菌感染や失明の危険性
レーシックのメリット
・裸眼で見えるようになる。
・メンテナンスがいらない。
・スポーツの時や旅行などで不便がない。
・目の疲れからの頭痛などがない。
レーシックのデメリット
・受けることができない人もいる。
・手術をすると元に戻すことができない。
・夜間に見えずらいことが一時的にある。
コンタクトレンズは、安全性や取り扱いの面で、改良も進んでいますが、まだまだデメリットも多く、眼に負担をかけます。レーシックは、1度手術をすれば、半永久的に視力が矯正されるのでレーシックのメリットは大きいのです。
神戸クリニックは全国に5院
いちいち東京に行かないとレーシックを受けられないクリニックも多いのですが、神戸クリニックでは全国5院を展開中。レーシックは手術を受けた後も検診が重要ですので、なるべくなら自分が住んでいるところからなるべく近いところで手術をうけたいですよね。
・神戸クリニック 札幌院
北海道札幌市中央区南1条西4-20-5 札幌エスワンビル3F
・神戸クリニック 広尾院
東京都渋谷区広尾1-1-39 恵比寿プライムスクエア7F
・神戸クリニック 梅田院
大阪府大阪市北区小松原町3-3 OSビル17階
・神戸クリニック 三宮院
兵庫県神戸市中央区三宮町1丁目9-1 神戸センタープラザビル東館地下1F
・神戸クリニック 小倉院
福岡県北九州市小倉北区船場町2-6 オリエントキャピタルプラザ1F
また神戸クリニックは、全国の数あるレーシック眼科医院の中から、実際に利用した事のあるユーザーの満足度の高いレーシック眼科医院としてオリコンCS満足度1位を獲得しています。